映像制作のハックル

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AR業務(拡張現実)

新事業を開始しました

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料金表

映像制作にかかる料金です。

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会社概要

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歴代のカメラ一覧↓

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1985年〜1990年頃使用していたVictor BY110 3管式カメラ。ビューファインダーも見ずらく、長時間撮影しているとピントもわからず、カンで撮影していました。

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1990年〜1995年頃に使用していたSONY DXC-3000 。3CCDに変わり画質も良くなり明るくなりました。さらに形もスマートになり、長時間撮影も楽になりました。

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SONY DXD-M7 3000と同時期の使用。局使用を中古で購入。
色合いが自然なカメラで,頑丈なボディしていました。

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SONY DXC537 1996年〜2001年頃使用。極めつけはブラックのボディ。さらに明るくなり、ビューファインダーも見やすくなり、映像もより奇麗になりました。

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SONY DXC-D30 2001年〜2005年。DSR1を記録機として使用。アナログからデジタルへ変化をもたらした1台です。格段に明るくなりノーライト撮影も増え、画質もさらに良くなり、時代の変化を感じさせてくれたカメラです。


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一体型になり、女性でも長時間担げるほど、計量・コンパクトで使いやいカメラです。このカメラも4:3使用なので、2005年で引退。全く、時代の変化とはいえ、残念です。




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SONY HVR-Z7J 2008年〜現在。レンズの交換ができるハンディカメラ。3クリアビッドCMOSセンサーと暗部の撮影においても低ノイズを実現する“Exmor”の技術を融合している。


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SONY HVR-Z5J 2009年〜現在。段々とBlu-rayが主流になりHD化ということもあり導入。初めてソニーのGレンズを使用しており、今までのカメラよりワイドで明るく撮れる。3板式CMOSセンサーを基本としている。慣れるまでが大変だが慣れると女性でも扱いやすいカメラ。

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